旅の途中 – 人物編 #02 上条家

旅の途中、GW直前ということもあり、どうしても宿の空きが見つからず途方に暮れることになった。そんなとき僕はTwitterで「神の声」を聞いたのである!

旅の途中 – 人物編 #01 神崎仁

1人目は神崎仁さん。同じ1983年生まれのフォトグラファー。
待ち合わせは東京都現代美術館。車椅子、そして大きなカメラが目を引き、遠目からでもすぐにわかった。(なんと、車椅子に固定されているのはマミヤの二眼レフカメラ、C220)…

擬態

  何を考えているのかわからない、とよく言われる。 記憶を辿ってみると、小学生のころには既に言われていたような。 自分のせいだし、他人に理解してもらおうとは思わないけれど、正直うん…

旅の途中(通天閣編)

難波にある一泊2500円のシェアハウスに宿泊したまま、例のごとく予備知識まったくなしでフラフラと通天閣へ向かう。天王寺駅にて下車。すぐ側にある天王寺公園には多くの高齢者が“生活して”おり、そこを抜けるとテレビで見たことのある風景が…

旅の途中(大阪ミナミ編)

モノクロフィルムで撮る『旅の途中』シリーズ。第5回は大阪ミナミ(大阪で随一の繁華街の総称)ミナミという呼び名は、かつて存在した「南区」に由来するらしい。

旅の途中(中村公園編)

第4回は中村公園(名古屋市中区)。小さな縁に導かれ、これまで存在すら知らなかった公園を歩く。
ちょうど陽が傾きはじめた時間帯。モノクロフィルムには美味しい光だった。

唐津

お世話になっているFdの石川さんが主催するバスツアーに参加してきました。
今回は『唐津クリエイティブツーリズム』と題して佐賀県の唐津を…

旅の途中(大須編)

第3回は大須(名古屋市中区)5月3日。広告代理店に勤務されている方から大須の商店街を案内していただく。
この日が初対面でしたが、何もわからない僕にモノクロ現像を教えてくださった…

旅の途中(常滑編)

旅の行程は無視して、今回は常滑編。
5月2日。SNSでお世話になっているB型女性とそのご主人に、常滑を案内していただいた。
例に漏れず予備知識なしで噂の「とこにゃん」と…

旅の途中(谷中編)

4月の終りから旅に出た。
蔵前のシェアハウスに滞在し東京を歩き、小田原の友人宅を経由して名古屋、大阪へと向う。しかし、東京へ着いても「明日はどうしよう?」と半ばアテのない旅。もちろん帰る日も決めて…

自称「自由」であることの代償。
かごの中の鳥、もとい、柵の中のいぬ。

ときにはマキナの話を。

マキナ67で検索されている方が多いようなので、たまにはマキナで撮った写真を。
ライカと同じくらいよく使っています。

フィルムで撮る

きょうは朝からマキナを持ち出し、Quarkの電子書籍セミナーへ。
飲食店の中で某氏の写真を1枚撮らせていただき、キヤノンギャラリーで写真展を観て、その後100円パーキングまで歩きながら10枚くらい写真を撮った。

マキナの衝撃

縁あって、ブラウベル・マキナ67がやってきてから丸3ヶ月。 マキナ67は、1979年「カメラのドイ」が海外ブランドを買収してつくった6×7判カメラだ。 自分が購入することになるなど…

物置

ただいまデフラグ中につき、まともな文章が書けません。

ブラジレイロ

時間はあるのに、面倒な書類に手をつけられない。 ネコの名前も決まらない。  

店屋町 炭火焼肉げん

よくココの焼き肉を食べさせてもらったのを思い出す。 入社したばかりのころ、会社の業績は順調に伸びていたのだ。 (この後、業界全体の落ち込みで仕事は激減) ここの焼き肉が恋しい。 一…

奈良屋町界隈

最近は、人が写っていない写真が多い気がする。